ネットで稼ぐ!とかブログでお小遣い稼ぎ!とか思っても時間がない、でも1日1時間程度でもやってみることにしました。アンケートサイトを中心とした実録です。更に利殖できたら良いのですが・・・。
2016年04月
○投資をする(第4戦結果)
2016-04-30-Sat  CATEGORY: ネットで稼ぐ



 負けました。
 今年の儲けを吹っ飛ばしてマイナスに収支が落ち込む結果になりました。

 でもリスクは承知で挑んでいるので、精神的には落ち着いています。

 巻き返しはこれからですが、あせりは禁物です。
 どんなときでも投資理論から外れたことをしてはならないのです。

 獲物を待ち受けるハンターのように、今は我慢の展開になっています。
 負けることも計算の内なので、しぶとく戦っていきます。



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○投資をする(情報収集2)
2016-04-23-Sat  CATEGORY: ネットで稼ぐ

 本を読むのは知識が増えて良いが、その知識をどう使って、稼ぎに変えていくかは個人の才覚である。

 上がる時に上がるのはだれが見てもそうなのだが、大事なことはタイミングである。
買い時と売り時、これを見極める手段がなければ戦えない。

 単純に言えば、投資理論は買い時と売り時を決める手法に他ならない。
 金のなる木となるかどうかは、やってみないとわからない。

 ただ、リスクを冒してもそこに挑まなければ勝利はない。
そして恐らくは9割方の人間は負けているのである。

 そしてもう一つ言えば、多くの人が望むような大きな儲けは、ほとんどの場合ないのである。

 結局、積み上げることが必要だが、長い時間をそこに費やす以上、リスクが具現化する可能性も高まっていく。
だから積み上げることができる人でも、その瞬間に終わってしまう。

 負ける為にやるわけではないが、負けるまで続けるということが現実なのだろう。

 だからこそ、理論をもって事に挑まねばならないのだ。

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○投資をする (情報収集)
2016-04-16-Sat  CATEGORY: ネットで稼ぐ


 投資理論を増やすには、投資の成功例を見て、実践論の仮説を立て、実際の株価の動きでシミュレーションを行い、確信を得て始める流れになる。

 現在は投資の成功例を見る段階で、これについては書籍を見ること多い。
 ただ、大事なことを書いていない書籍も多く、使えないものを掴まされるのは悲しいものである。

 言ってみれば、これも投資の失敗例となるのだろう。

 しかし、失敗をおそれて何もしないのでは進歩はない。
 挑まずして勝利はないのは何においても同じである。

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○投資をする (ステップアップする準備)
2016-04-10-Sun  CATEGORY: ネットで稼ぐ


 投資理論を2つ用意して稼ぐ機会を増やそうというところまでは来た。
されど、この程度ではまだ足りない。人生は短いのである。

 この段階はまだ資金作りの域を出ていない。
 もっと稼ぐためにはもっと武器がいる。

 投資理論を実践する機会を増やすか、さらに新たな投資理論を構築してもっと稼ぐか。人生は常に岐路である。

 流されるのは簡単である。挑んでも成功する保証など無い。
何もしないのでは面白くない。ここは更に高みを目指して次の手を考えていきたい。

 まずは情報集めからである。

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○投資をする(儲けるという事)
2016-04-02-Sat  CATEGORY: ネットで稼ぐ

 友人に株は儲からないと言われた。
 否定しても始まらないが、いろいろ聞いてみると「儲かる」の定義が異なるようだ。

 資産が2倍とか3倍とかになるものを「儲かる」というらしい。
それを目指すならいわゆる現物取引の株式の売買では難しいといわざるを得ない。

 これだけで食えるような大きなリターンを期待しているようで、筆者のやっていることは「儲かる」の内に入らないらしい。

 別段、求めているものが違うなら結論が違って当然なので、それを論破する必要もないのでその方の説を聞いていた。

 その中で興味深いものがあった。
「上がると思って買う頃には、自分の聞いた情報分はもう価格に織り込まれてしまっていて上がらない」
 というものである。

 これは事実である。
 筆者も何かで読んで、新聞記事を読んで翌日の株価を予想するというのをやったことがある。
「情報が出たから明日は上がる。」
 普通はそう考える。だが結果は逆に動く。新聞に載った頃には株価は織り込み済みになっているのである。

 これがわかってから「空売り」なしで儲けるにはをずっと探していた筆者であった。
 そしてある投資理論にめぐり合ったのである。

 友人の基準で言えば「儲からない」投資法である。

 株式投資は「掛け算の経済」が成立するものである。「足し算の経済」では絶対に到達できないところに行くためにはこれは必要なことである。
時間いくらで働くのは「足し算の経済」である。
 いずれ振り返ったときにその違いを見せることが出来るかもしれない。いや、そうなりたいものである。

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